2026/05/28 20:00
「これ、かなり釣れますよ」そんな話を聞いたのでシェア。最近気になっているのが、**ロップホッグの“チキチキチューン”**です。チキチキって…何?最初は「チキチキって何のこと?」と思ったのですが要するにワー...
2026/05/20 20:00
ひとつのギミック、ひとつのテールアクションがもたらす圧倒的な「喰わせ」の能力。KAESUのストレートワーム「KIRIKAKE」が持つ唯一無二のDNAを継承しながら、さらなる戦略性と圧倒的な汎用性を追求した新製品、...
2026/05/15 20:00
8.5inchという、キリカケシリーズ最長モデルとして開発中のKIRIKAKE DIVIDE(キリカケディバイド)。最大の特徴は——節でカットすることで、3.8inch または 4.7inch のキリカケとして使えること。つまり1本で複数...
2026/05/13 20:00
「バックスライド+α」をコンセプトに開発したBOAR HOG(ボアーホッグ)。単なるバックスライドワームではなく、・フリーリグ・リーダーレスダウンショット・ヘビダン・ジグストなど、さまざまなリグに対応できる...
2026/05/12 20:00
最近の琵琶湖おかっぱり、かなり良い感じです。ホンモロコの産卵が本格化し、岸沿いを回遊するバスの数も明らかに増えてきました。特に今は、シャローをフラフラと差してくる魚が多い印象。ただし——春は釣り人も...
2026/05/01 20:00
おかっぱりで琵琶湖へ。結果から言うと、5バイト2フィッシュ。決して簡単ではないものの、内容はかなり濃い釣行でした。琵琶湖はモロコパターン真っ只中現在の琵琶湖は、春の風物詩ともいえるモロコパターン。ホ...
2026/04/21 20:00
久しぶりに北湖へ、おかっぱり釣行。昔よく釣れたポイント、しばらく足が遠のいていた場所、そして初めて入るポイント。思い出を辿るようにランガンしながら、春の琵琶湖を楽しんできました。反応が良かったのは...
2026/04/20 20:00
4月の琵琶湖は、ホンモロコの産卵期真っ只中。湖岸では、群れをなしたホンモロコたちが接岸し、アシや木の根に卵を産みつけています。水際をよく見てみると、小さな白い粒々がびっしり。これらはすべてホンモロコ...
2026/04/09 20:00
春はバスがスポーニングを意識し、シャローへ上がってくる季節。ただし一言で「春」といっても、プリ・ミッド・アフターといった様々な状態の魚が混在し、ポジションもバラバラになります。岸沿いのカバーに入る...
2026/03/27 20:00
現在開発中のバマスト対応アラバマリグ+イサナ3.8inch。これが、かなりキテます。実はこちら、アラバマのエキスパートとタッグを組んで一昨年から作っているプロダクト。当初は発売するかどうかも半信半疑の状態...
2026/03/17 20:00
春といえばスイムジグ。スイムジグ+シャッドテール。定番であり、間違いなく釣れる釣り。コツコツと出るバイトを巻き合わせるあの瞬間。たまらない面白さがあります。ただ——誰もが一度は感じたことがあるはず。...
2026/03/16 20:00
先週はバマストのテストを兼ねて琵琶湖へ。現在、アラバマリグを開発中です。バマストに長けた方と面白半分であーだこーだ言いながら気がつけば試作の山。調整に次ぐ調整を行ない気がつけば2年…。紆余曲折ありま...
2026/03/06 20:00
ビッグベイトの柔らかいテールに使われることが多いエラストマー素材。ワームと同じくらい柔らかく作っても簡単には千切れない、非常に強度の高い素材です。エラストマーが一般的になる以前、ビッグベイトのソフ...
2026/02/26 20:00
現在開発中のプロトルアー。このモデルには金属リップを採用しています。樹脂ではなく、金属。水を掴む質感も、立ち上がりも、まるで別物。そして——その金属リップを固定するのが、M1.4の極小ビス。どれくらい小...
2026/02/25 20:00
RANKAは、ただ巻くだけでヒラを打つ。フロントとリアのブレードをあえて接触させ、回転を強制的に止める。止まった瞬間——立ち上がりの良いブレードが水を掴み、即座に再回転。そして再び接触。この「止めて、動か...















