2023/05/25 20:00
プロトのリップのついたスイムベイトを持って琵琶湖へ。オカッパリからの使用感を確かめてきました。ウェイト微調整をしたり、泳ぎを確かめつつ実釣テストへ。最近はコアユの群れが接岸しており、水面でボイルが...
2023/05/23 20:00
KIRIKAKE(キリカケ)暖かい雨、水温上昇、スポーニング真っ盛りなこの季節。長〜いベイトが活発に動き出す季節でもあります。例えばウナギ。冬の間、泥の中でじっとしていたウナギは4月の半ば頃になると泥から抜...
2023/05/17 20:00
スイムベイトお腹にぶら下がっているトレブルフックは魚からはどう見えているのでしょうか?スイムベイトのようなトレブルフックの一本をボディに刺して固定するタイプなら、ボディとの一体感がありフックの存在...
2023/05/16 20:00
少し思うところあって、お試しワームの簡易的なマスターを削り出し中です。最近の琵琶湖の傾向は目の前に魚はいるけど、ルアーには全く興味を示さないということが多く、昔と比べて難易度マックス級の魚ばかりな...
2023/05/12 20:00
RANKA(ランカ)ぱっと見隠れていてよくわからないかもしれませんが、スピナーベイト「RANKA(ランカ)」のアイはクローズアイ仕様です。これのメリットは強度が高くなると言う部分。オープンアイのスピナーベイ...
2023/05/11 20:00
フナ型ビッグベイトKRKシリーズに続き、フナ型ビッグベイトにもサイドスタビライザーフィンを採用しました。KRKに搭載されていたスタビライザーフィンですが、効果効能はこの様な感じです。・KRKのジャーク時に、...
2023/05/10 20:00
KRKKRK165KRK205ビッグベイトを背針仕様にチューンするのは案外手間がかかるものです。ボディに穴をあけてエイトカンを埋め込み防水するのはなかなか骨の折れる作業。これルアーにタッチした事のある方でも、自分...
2023/05/08 20:00
フナ型ビッグベイトボディのカラーは大体決まってきたので、テールの方もカラーサンプルを作っていきます。ルアーが水面に浮くまでの数秒間、パタパタパタ…とテールを揺らしながら浮くフナ型ビッグベイト。そんな...
2023/05/02 20:00
琵琶湖の固有種、ホンモロコが今年は異常なほど増殖中。朝早くに釣りに行くと砂利浜の波打ち際に群れになって押し寄せ、水飛沫を上げながらバチャバチャと産卵しています。砂浜、岸ギリギリに生えた水生植物、木...
2023/04/17 20:00
凄いニュースが入ってきました。房総の虎こと、KAESUプロスタッフの高橋氏が、片倉ダムのレコード【60cm4000g】を釣り上げた。使用したルアーは「KRK205」。片倉ダムのロクマル、とうとう出たか!って感じですね...
2023/04/14 20:00
今回のロップホッグの新色は全部で3種類です。最後のカラーは#11 ウォーターメロンキャンディ。ん?どこがウォーターメロンなん?ウォーターメロンってもっとグリーンで…。本当はグリーンだったんじゃ??製品に...
2023/04/13 20:00
ホッグ系ワームといえばこの色!これ昨日も言った様な…。当然のことながらこちらもホッグ系ワームとしては絶対外せない人気色。問答無用のザリガニ系カラーです。もともと甲殻類をモチーフにしたホッグ、クロー系...
2023/04/12 20:00
ホッグ系ワームといえばこの色!通称「キウイ」カラー。#13 グリーンパンプキンチャートペッパーです。いやー完全にキウイですね、これは。とりあえずグリパンチャートという人も結構いて、大抵のワームにはライ...
2023/04/10 20:00
春はホッグ系が使いたくなる季節。水温上昇でザリガニも泥から這い出てきているはず。場所によってはまだまだ水温が上がりきらず、甲殻類系はもうちょい先かな?ってとこもあるでしょう。そんな時は、ロップホッ...
2023/04/07 20:00
何を隠そう2023年度のランカの新色は2色。前回のコバルトギルともうひとつ。こちらもスピナーベイトのカラーとしては絶対外せない黒系「#10ブラックインパクト」。春の河川はとにかく濁る。水温上昇によるプラン...