2025/02/07 20:00
メーカー在庫が完全にすっからかんで、WEB SHOPの方にも欠品続きのあのワーム。欲しい欲しいと連絡はいただくものの、二の足を踏んでいたあのワーム。発売してかな〜り時間が経過してから、反響があるあのワーム...
2025/02/06 20:00
LOP HOG(ロップホッグ)のパタパタと動く爪はKIRIKAKE(キリカケ)のテールを流用して作られています。キリカケテールにザリガニのヒゲをイミテートする細い触覚をプラスした爪先はビロンビロンとよく動き魚を誘...
2025/02/04 20:00
昨今ではなかなかお目にかかることができないチューブワーム。昔はたくさん売っていたけれど今は新品で探すことは難易度高し。もはや中古釣具店に行かないと手に入らないくらい絶滅危惧種です。一口にチューブワ...
2025/02/03 20:00
ご存知かもしれませんが、キリカケのパカッと開くテールの先端部分についている半球形状。これの半球には実はシッカリとした意味があったりします。実は初期段階のプロトのキリカケにはこの半球がついていません...
2025/01/31 20:00
高橋氏監修の謎のマイクロプラグ。現在は内部構造を試行錯誤中。ウェイトの位置をちょっと変えて、中に入れるウェイトの重さをちょっと変えて。泳がせてみてはまたちょっと変えて。これでどうだ!と自信満々に高...
2025/01/27 20:00
冬の釣りといえばやはりメタルバイブが面白い。強いバイブレーションとストンと速いフォールのリアクション効果は絶大です。そして同系統の釣りでまた外せないフットボールジグ。こちらもメタルバイブとは違った...
2025/01/23 20:00
現在の南湖の水温は6〜7度前後とかなり低くなっています。驚くことなかれ、こちら琵琶湖は巻き物でも釣れている様です。冬の巻き物といえばディープクランクやスイムジグが定番ですが、スピナーベイトも忘れては...
2025/01/21 20:00
オフセットフックにスナップ、ジグヘッドにスナップ。初心者がやりがちな間違いだと、子供の頃に読んだルアーフィッシングの入門書に書いてありました。ワームフックは必ず直結しましょうねと。ワームフックにス...
2025/01/17 20:00
いよいよ最低水温を迎え、本格的に真冬の様相となった琵琶湖。近所の浅い川では鯉が越冬モードに入っていました。お腹を底にベッタリとつけ、近づいてもまったく逃げるそぶり無し。越冬の間はほとんど餌はとらず...
2025/01/15 20:00
真冬でも夜の琵琶湖に浸かっちゃうガチアングラーの方に自信を持っておススメしたい、クモキリ(TYPE:D/Sのワイドリップ)とオヒラ。何を隠そう、クモキリのワイドリップは開発初期からこれを想定しており、真冬...
2025/01/14 20:00
デッドスローな釣りが最盛期を迎えた今、コタツに齧りついている場合ではありません。オモロい釣りをしに行かないと。真冬のビッグベイトという頭が痛くなりそうなワードですが、釣れない釣りだから一本釣れたら...
2025/01/09 20:00
定番のメタルバイブから始まり、ビッグベイト、フットボールジグと冬の釣りには色々な楽しみ方がありますが、忘れてはいけないのがシンキングプロップベイト。前後のペラが水をしっかりと掴むことで生まれる移動...
2025/01/07 20:00
中空コアを軟質素材で包んだスイムベイト【KUMOKIRI(クモキリ)】を保管する際に気をつけたいことを2つほどご紹介。クモキリの軟質ボディはワーム素材と同系統のものです。したがって保管の注意点はワームとほぼ...
2025/01/06 20:00
今回はKUMOKIRI(クモキリ)のフックチューンについてお話したいと思います。クモキリには前後とも#2サイズのトレブルフックが標準装備されています。#2サイズを採用している理由としては、フックが大きい方がフ...
2025/01/05 20:00
真冬に突然掛かったデカバス。やっと掛けた貴重な一本を慎重に…と思ったらいきなり強烈にロッドが引き込まれ、次の瞬間ラインテンションが軽くなりサヨウナラ…あります。皆さまもれなく経験しているはずです。あ...